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作品名: NIKE TASUKI TWITTER
広告主名: 株式会社 ナイキジャパン
商品名: Nike Running
広告会社名: Wieden+Kennedy Tokyo
制作会社名: 株式会社 ライゾマティクス
アートディレクター: 何 直己
コピーライター: 久山 弘史
インタラクティブストラテジスト: 石畠 吉一
クリエイティブディレクター: 伊藤 直樹
Frank Hahn
デザイナー: 真木 大輔
青山 周平
プロデューサー: 齋藤 精一
システムプログラマー: 千葉 秀典
木村 浩康
堀 宏行
システムオペレーター: 安次嶺 イリア
アカウントエグゼクティブ: 湯河 テッド
福江 麻衣
クライアントスーパーバイザー: 箕輪 光浩
豊浦 洋祐
毎年年始、3400万人が見守る2日間に渡る国民的イベントの箱根駅伝。
ナイキジャパンがサポートする4つのチームをイノベイティブかつインタラクティブな方法で応援する方法を考えた。
インサイト:「たすき」それはチームの絆そのもの。
アイデア:NIKE TASUKI TWITTER 「たすき」という伝統的なアイコンをジャックし、新しいメディア体験を生み出した。レースが行われている2日間、Twitterから送られた応援メッセージが、ライブで各校のたすきに縫い込まれた。
レースの期間中、Twitterから応援メッセージは送られ続け、レースがヒートアップすればするほどメッセージは多くなった。2日間のレース終了後12時間以内に熱い応援メッセージが刻まれた4本のメッセージ入り巨大たすきが完成し、それぞれのチームにたすきが手渡された。
結果、2日間で2,531人のフォロワーによって1,173のメッセージが縫い込められたたすきが各チームに手渡された。
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部門別応募作品数および受賞作品数
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部門
カテゴリー
応募総数
特別賞
金賞
銀賞
銅賞
入賞
オンライン広告部門
17
   
0
0
1
2
アプリケーション部門
24
   
2
1
3
1
●ウェブサイト部門
 
138
   
3
5
8
7
コーポレートサイト
31
   
0
1
4
2
プロダクトサイト
36
1
 
2
2
2
1
キャンペーンサイト
71
   
1
2
2
4
●モバイル部門
 
30
   
2
0
4
0
モバイル広告
1
   
0
0
1
0
モバイルキャンペーン
29
   
2
0
3
0
ベストユースオブメディア部門
10
   
0
0
1
0
●インテグレーテッド
キャンペーン部門
 
63
   
3
6
5
0
インタラクティブ
16
   
1
0
1
0
クロスメディア
47
   
2
6
4
0
その他のインタラクティブ広告部門
24
 
 
1
3
4
0
ベストクリエイター賞    
1
       
ベストインタラクティブプロダクション賞    
1
       
306
1
2
11
15
26
10